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どっこい!!キンキはーと

光ちゃん 大好き!剛くん かわいい!! 仲良しな 二人が 大好きです! パス記事は ヒントを読んで ブログ主旨をご理解のうえ お入りください。

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King・KinKi Kidsコン 京セラドーム26日①

ただいまー
家帰って風呂入ってご飯食べてビール飲んで 幸せ

そしてKinKi Kidsと過ごせて幸せ

昨日に引き続き ざざざっと覚え書き程度のレポですが 行きます

明日仕事のためMCのみ…ニュアンスでごめんよ



第一声から噛むこーちゃん(笑)

「あらためまして こんばんは!」
が言えず

「あたためみゃして」みたくなり

剛君に即
「あにはせよ みたいになってる」突っ込み入る(笑)

昨夜に引き続き 客席いじりで
「クリスマスを誰と過ごしたか 彼氏と過ごしたか~」
なんて話しつつ
そーでもない客席に

剛君が「僕らと恋しちゃてるから淋しくないね」と
かっちょよく言うと

光一「現実をみろよ」
と客席へのどS発言(笑)

剛くん「コメントと 噛むのには気をつけろよ」と お灸すえてた

光一「旦那と過ごした人」と 違った方向で問い掛け
軽くフォロー


今日は昨日より寒く まさにハーモニーディッセンバーでみぞれがちらついてたと 話す剛くん

そして
「ずいぶんオープニングからたくさん歌いましたが
僕らKinKi Kidsは休むくせにがあるので
お客さんも四曲目あたりで こうなったのでは(ペンライト持って座る真似)
ハーモニーディッセンバーあたりで こう…(笑)」
まさに(笑)



またまた昨日に引き続き「冷えるわ~」と物販のパーカーを着込む剛くん
剛「そこで売ってたんですよ このパーカー」
光一「あ~ あんた いいの着てるね」
剛「すごくいいんですよ」

と宣伝しつつ

フードにKinKi
前面にKids のでかいロゴに

これをおっさんが着たらヤバいな話に…

剛「後ろ(スタッフ)でゴロゴロおっさんが着てるんですよ」

昨日剛くんが着てるのを見たスタッフさんが気に入って 物販であることを伝えたら
いーないーなと声が上がり 配られたそうな…

光一「皆さんには配りません」
剛「お買い求めください(笑)」

昨夜の話になり
剛君は またもやホテルでハーブティーを飲んだそうな…

そして昨日のMCで 光ちゃんがカップラーメンの湯を沸かそうとしたが
部屋のポットが壊れてて
ボタンを押し続けて沸かした話を説明し

光一「昨日は使いませんでした
お前なんか 使うもんか」

剛「僕ちょっと罪悪感あったよ…あいつは押しっぱなしにしてんのかなと…」

光一「昨日 し~す~行ったんだ 昨日は色々食べたよ」

剛くんはそれに対して「こないだ神戸で出させて頂いた時も し~す~に行ったんですが
『いか…いかありますかたこありますかいか下さい…』どんだけいかとたこと思って」
「いーやないか」と言うこーちゃんだが
その前は 焼きしゃぶみたいなのを 結構食べてたのにと 指摘する剛くんでした

剛くんは昨夜は し~す~でなく バンドメンバー達と話しとこかなと
そちらに参加したそうな。

光ちゃんは「車乗ったら寿司屋だった」と(笑)

剛くんが面白かった昨夜の話から
バンドメンバー じゅんちゃんがギターを弾く真似を
かわいくケツぷりりんで披露した
光ちゃんが
『あんまりやったら本人がこれから意識すんで』って

剛「僕は粉モン食べてきました」
光一「ごめんね~ す~し~で(笑)」
剛「ちょっと僕の方がしゃばいみたいじゃないですか」

光一「昨日はよく行く大阪の店で」
(ああ例の大将の(笑))

光ちゃんは一番奥の壁際の席に座り
「だって壁が好き」だそうな

剛「ど~すんのゴリラとかが入って来たら一番に食べられるよ」

光一「壁んとこ座って よーし食べよとしたら 大将が全然こっち向けへんから
3、4分くらいたってから『ああおったんかい』」

剛「気を消すのがうまい」
光一「ちゃんと お邪魔しまーすと言って入ったのに…俺いないんかな…」


そして昨日の光ちゃんの部屋のシャワー話に続いて
剛「昨日 俺 一個あったよ シャワー事件」

シャワーが打たせ湯にしてもノーマルにしても中途半端で
美的センスはある流れ方だが 洗った気がしなかったんだって

光一「昨日はなんもなかったな~
ただ風呂終わって
ぅおいっしゃ~ ぅおいっしゃ~って…」

剛「…(笑)ドクター ドクターって」
(剛のウマさに大阪観客 拍手(笑))

光一「おいっしゃーおいっしゃーと
出ようと思ったら ここんとこに顔が見えた」(右横あたりを指指す)
ま、いっか~と 寝ました」

(ザワザワとざわつく客席)

剛「ま いっか 顔だったんでしょ」

光一「ドア開けっ放しジャーマンで湿気を入れようとしてて…」
カラダをはってドアと自分との状況の説明を カクカクな身振りでする光ちゃんの動きに
剛「少女時代か」
剛「お前の説明 どんだけ下手や」

そしてそこに顔が現れるはずがないことに
ざわつく剛くんや客席をよそに
光一「嫌なかんじがしなかったから大丈夫」
男女かも不明だそうだが

光一「生きてる俺の方が強い 生命の方が強い 絶対負けへん 何の呪いがあるんかしら 生きてるって素晴らしい」 と 強気な光ちゃん

剛「鎧着てて何か刺さってて
どさって倒れてたら あどーぞどーぞソファーにでも座って お茶入れようか 何があったんやとか」

光一「だって苦しんでる訳やろ 絶対俺の方が強い」
(右足で蹴り入れ)

剛「(笑)幽霊に蹴りができるのかわかりませんが」

『とにかく 前向きに生きないとあかん』 と 話しを閉めましたが

あのー 怖いんですけど 客席…(笑)



剛「今日は素敵なお客さんが来られてます」

「宮根さんが来てるんです」



会場の空気 変わる
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